山梨県立高等支援学校桃花台学園 > 行事・活動 > 第2回全校集会 2026年10月28日カテゴリー: 行事・活動 第2回全校集会 10月28日に生徒が主体となって運営する第2回全校集会を行いました。今回は、2年生のホームルーム委員長が中心となり、集会の進行を務めました。 集会では1~3年生の代表生徒が、現場実習・体験実習を通して学んだことや感じたことを発表しました。仕事に取り組む中で学んだ、コミュニケーションの大切さや自身の課題、今後の目標などについて、それぞれの言葉で全校生徒に伝えました。 続いて、生徒会長・副会長による公約の中間報告が行われました。これまでの取組状況について説明するとともに、今後予定している活動について全校生徒へ報告しました。 最後に3年生に所属している先生からは自身が取り組んでいるボディビルの経験を交えながら、「未来を創るのは『今』である」とし、一日一日を大切に積み重ねた努力が、やがて成果につながるという話がありました。 全校生徒が発表や講話に真剣に耳を傾け、実習での学びや生徒会活動の状況、日々の努力の大切さについて考える有意義な時間となりました。 現場実習・体験実習の報告 取組状況を報告する生徒会役員 先生の話
10月28日に生徒が主体となって運営する第2回全校集会を行いました。今回は、2年生のホームルーム委員長が中心となり、集会の進行を務めました。
集会では1~3年生の代表生徒が、現場実習・体験実習を通して学んだことや感じたことを発表しました。仕事に取り組む中で学んだ、コミュニケーションの大切さや自身の課題、今後の目標などについて、それぞれの言葉で全校生徒に伝えました。
続いて、生徒会長・副会長による公約の中間報告が行われました。これまでの取組状況について説明するとともに、今後予定している活動について全校生徒へ報告しました。
最後に3年生に所属している先生からは自身が取り組んでいるボディビルの経験を交えながら、「未来を創るのは『今』である」とし、一日一日を大切に積み重ねた努力が、やがて成果につながるという話がありました。
全校生徒が発表や講話に真剣に耳を傾け、実習での学びや生徒会活動の状況、日々の努力の大切さについて考える有意義な時間となりました。
現場実習・体験実習の報告
取組状況を報告する生徒会役員
先生の話